看板本体製作します。
鉄骨Lアングルやパイプで組んでいきます。
鉄骨を切断する際、メタルソーを利用します。
直角精度が良く、後加工が少なく便利です。
その他、
○シャーリング
○バンドソー
○ボール盤
○半自動Co2溶接機
○グラインダー ・・・等
ある程度、骨格が出来上がった状態で、筋交いを付けます。
※骨格の強度向上(特に歪み)や直角精度の微調整
鉄を溶接するとスパッタ(鉄が溶けた状態で火花が飛び、溶接箇所以外の所に付着)や
溶接カスが付着するので、めっき加工をする前に、完全に除去します。
※上記写真は亜鉛めっき表面加工完了品です。
次回は看板設置作業を紹介します。
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